| 会場探しの費用?
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会場探しにいくらかかるかと言う質問です。
会場探しに必要な費用は、「交通費」(駐車場代)、食事代くらいですが何回行くかによります
1回で終われば1日分ですし3回行けば3日分です。通常1日に3〜5ヶ所を目安に周ると効率
よく周れます。1ヶ所で長時間引っ張られることもありますから、訪問時に1時間〜2時間でと
スタッフに伝えておくと予定通りまわれます。
答え:(交通費と食事代)×回数です
事務局のナビゲートサービスをご利用いただくと効率よく周れます。
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| 予約の仕方?と
予約費用
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会場訪問したときに担当者に伝えることは
@「結婚式のスタイル」(挙式のみ、挙式+披露宴、挙式+パーティーなど)
A「挙式スタイル」(=チャペル、人前、神前など)
B「招待人数」だいたいの合計人数。増えそうなときは「増えそう」と伝える
C「希望の日時」(=例:5月〜6月の土曜日で仏滅以外、12:00ころ始めたいなど)
D重視したいこと(予算、宿泊施設、窓のあるなしなどの雰囲気)を
<しっかり>つたえて下さい
希望日時に空いているお部屋を下見して「納得」すれば<仮予約> しましょう!(無料)
ご両家の両親などと相談の上、正式予約する場合は内金(手付金)を支払う(振り込む)と
正式に会場(日程)が決まります。但し正式予約しなかった会場には必ず「お断り」の連絡を
してください!お断りは通常電話でけっこうですが断りにくい会場もあると思います。
<スマートな断り方>=結婚相手(彼、彼女)のご両親、親族の同意が得られなかった
ことにすれば断りやすいようです。
ヒント:資料請求>的を絞って見学>気に入った会場を仮予約>内金を払って正式予約
数字に置き換えると資料請求10ヶ所>見学会場5ヶ所>仮予約会場3ヶ所>2ヶ所の仮予約を
キャンセルして会場決定!(標準的な会場決定までのパターンです)
答え:予約金(5万円〜20万円)です。
※万が一キャンセルの場合は戻ってきませんし、直近ならキャンセル料金が必要です
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| ブライダルフェアー
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ブライダルフェアーの上手な活用法!(以下はフェアーで表現)
どこの会場でも結婚式の雰囲気確認に模擬挙式や披露宴直前の状況を展示してくれます。
フェアーに行く時のコツは必ず「カメラ」を持っていくことです。パンフレットにない情報を
ご両親に説明するのにとても便利です。デジカメの場合640×480ピクセルに設定して
おけばA4サイズでプリントアウトが可能です。
フェアーでの最重点確認事項はパックプランのある会場の場合はお花やキャンドルサービス
ウェディングケーキなどの演出がプラン内かオプションかということです。
結婚式の予算配分でとても重要ですからしっかり確認してください!
フェアーでの予約はお得?
フェアー=会場のプロモーション(販売促進)ですから特典があることも多いですよ!
当日予約ならお料理が1ランクアップとかウェディングケーキやブーケがプレゼントされたり
答え:確認事項をはっきりさせて訪問、お得情報はもらさない!
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| 見積り書の見方
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お客様が結婚式の見積り書を見てもよくわからないと思います。
最低限項目は確認してください。単価の確認はフェアーのときのお花ならいくらですか?などと
たずねてみましょう!お花、衣裳はオプション金額が必ず発生するものと考えてもいいですよ。
また、引き出物、ビデオ、スナップアルバムは結構高額ですから抜けていると大変です。
答え:項目、単価の確認充分に!
分からない時は事務局に相談してください
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| パックプラン
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ホテル、神社、一部のレストランなどにはパックプランがあります。これを上手に使うと
かなりお得な「結婚式」が可能です。使いまわしのきく部分=牧師、聖歌隊、チャペル装花など
が割引されていますから数十万円はお得になります。ただし、どこにも数種類ありますから
自分たちに一番適したプランを選択することが重要です。
また、予約後のプランの変更は自由ですし費用もかかりませんから打合せの中で変更していく
ほうがいいと思います。(キャンセルにはなりませんからご安心ください)
答え:上手に使えば絶対お得!担当者の説明を充分聞いてください
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| チェックポイント |
結婚式に必要な施設(控え室、パウダールーム)と共に「女性用お手洗いの数」を
チェック! 1〜2ヶ所だけのところもあります。40名のゲストなら最低3ヶ所必要
シビアなチェックこそがゲストへの思いやりです |